リトルガイ トレーラー
2018年08月04日
2017年10月15日
リトルガイ2018ラインナップ
あわせて、本国リトルガイトレーラーの2018年リニューアルされたサイトより
本日時点でラインナップされてたモデルをご紹介いたします。
まずは、先刻ご案内いたしましたリトルガイMax。

また、大型モーターサイクルでもけん引可能なマイポッドシリーズのベーシックグレード。

同じくマイポッドシリーズの充実装備仕様のMax。

また、従来からラインナップされているまさにリトルガイの中核となる
プラットフォームの5ワイド。

同じくプラットフォームの6ワイド。

そして、よりワイルドなフィールドに向かうハードな4x4ユーザーに人気の
オフロード性能を高めたモデルであるラフライダーの5ワイド。

同じく、ラフライダーの6ワイド。

そしてレトロフォルムが人気のシルバーシャドゥの5x10。

同じく、シルバーシャドゥの6x10。

・・・と、
・モーターサイクルでもけん引可能なマイポッドに2グレード
・最もオーソドックスなザ・リトルガイともいえるプラットフォームに幅の異なる2種類
・ハードオフローダー向けのラフライダーに幅の異なる2種類
・レトロモダンなシルバーシャドウに幅の異なる2種類
・新規ラインナップされた、ダイネットや水回りも装備した最も大きいリトルガイMAXと
5車種にトータル9つのラインナップで展開の様子です。
現在お問い合わせいただいているお客様もいらっしゃいますが、
日本に入る予定のものがまだ正式発表されておりませんので
現在お問い合わせいだいておりますお客様も含めまして、もう少々お時間下さい。
( ̄ー ̄)ニヤリ
リトルガイ2018
リトルガイジャパンより、東北エリアの販売担当となっている互興マリン。
今年の夏前には、アメリカ本国の受注数が定数になってしまうほど人気に
火がついてしまい、なかなか9月になっても2018年モデルの発表もなかった
リトルガイですが、このほど2018年モデルと思われるラインナップが
web発表となりましたので、ご案内いたします。

リトルガイシリーズ最大となるであろう、Little Guy Maxが新規ラインナップされた模様。

そのサイズから、中型以上のSUVが牽引車となりそうだが、web内を確認すると
他のリトルガイシリーズでは装備されない、シンクや・・・

ウエットバスに加えて・・・


ビルドインされた冷蔵庫の画像もある。

別途サイズもクイーンサイズとなっており・・・

開放的なベッドサイドの大型ウインドウもあるようだ。

また、エンターテーメントシステム付キャビネットにダイネットもあったり・・・

ティアドロップ型以外はもうすでにリトルガイではないようにも思えるが・・・

リトルガイブランドとして選択肢が広がるのは、嬉しい限りだ。
内部の3D-CGは下記リンクから・・・
https://my.matterport.com/show/?m=uYxrRyY32Eb&brand=0
個別カタログは下記リンクから確認できる。
http://golittleguy.com/LG-Max-Brochure.pdf
本日時点で、リトルガイジャパンからの詳細はまだ来ていないが、
発表在り次第皆様に公開したいと思います。
しばしお待ちを・・・
( ̄ー ̄)ニヤリ
2017年07月06日
【受注終了2017】リトルガイトレーラー
世界的なエコカーの普及や、マイカーのダウンサイジング化が
世界的なトレンドとなっている昨今。
その手頃なサイズと、小型軽量な牽引車量でもトウイング(牽引)が可能な
リトルガイトレーラーは、従来からの本国北米でのニーズに加えて
ヨーロッパやアジアでの販売数が急激に伸びたことにより、既に2017年
モデルの受注を終了してしまっているリトルガイトレーラー。
http://www.55m.co.jp/spl-littleguy-lineup-001.html
今月に入ってからも、互興マリンへも問い合わせを多くいただきますが
受注終了と合わせ、2018年モデルのモデルラインナップと仕様なども
まで公表されていないことから、皆様に大変ご迷惑をおかけいたしております。
この場を借りまして、お詫び申し上げます。
さて、リトルガイ本社の方も、2017年モデルに関しましては、モデル
ラインナップを絞り、生産効率を上げて受注に対応すべく、あらゆる方策を
実施しているようですが、本日私の手元には2018年モデルの内容も
届いておりませんことから、何とも対応しあぐねております。
現在におきましては、2017年モデルをベースに、ご検討いただいております
お客様と2018年モデルを妄想をするしかないのですが、参考までに
現在受注完了してはおりますが、下記、2017年モデルの画像と
概ねのコンセプトを改めてご案内申し上げますので、ぜひご参考にしてください。
2017年モデルに関しましては、大きく4種類のリトルガイシリーズと1種類の
T@Bモデルになります。
・Littleguy My-Pod(マイポッド)

アルミフレームとファイバーグラスボディーで、大型モーターサイクルや
軽量な牽引車量でもけん引可能な最も小型軽量なモデル。
・Littleguy Platform(プラットフォーム)

リトルガイを象徴するティアドロップ型の最もシンプルなフォルムの
モデルとなります。Aフレーム部分にスチールメッシュの
オープンキャリアスペースを持ち、自転車や発電機などの
アイテムを搭載することもできる装備があります。
クイーンベッドサイズの5wideとキングベッドサイズの6wideが
ラインナップされています。
・Silvershadow(シルバーシャドウ)

ファイバーグラス製の流れるようなレトロフェンダーと
メッキのセンターキャップを装備した"あえてのスチールホイール"で
古き良きアメリカを感じることのできるシルバーシャドウ
こちらも、クイーンサイズベッドの5x10、キングサイズベッドの
6x10の2種類がります。
・RoughRider(ラフライダー)

リフトアップされたボディーと、大口オフロードタイヤが特徴的な
ラフライダーは、本格的なオフロードマシンだけが到達できる
タフなオフロードエリアでの安全な就寝を可能とするリトルガイシリーズ
でも趣の異なるモデルです。
トレーラーの連結部分も、一般的な2インチカプラーではなく、
リングアイ型となっていることからも格好だけのオフロード風
モデルではないことがご理解いただけることでしょう。(下記)

ラフライダーにも、クイーンサイズベッドの5-wide、キングサイズベッドの
6-wideの2種類がります。
・T@G

T@G MAX TearDropトレーラーは、T@B社との技術提携によって誕生
した、両社のいいところ取りのトレーラーで、モダンな装備とドア、窓・・・
小さいサイズながらT@Bの雰囲気を備えてます。
このMAXグレードはエアコン、シンク、コンロを標準装備するなど
装備も充実しておりますので、小型ながら装備重視のユーザー様には
こちらがお勧めかもしれません。
ボディーは100%アルミフレームにグラスファイバーで高剛性と軽量化を
実現しており、リアハッチにはリトルガイ譲りのミニキッチンと、
いいところ取りの万能トレーラーですね。
海に山に・・・あらゆるフィールドにお出かけらなる互興マリンのお客様。
おしゃれに、便利に使用可能なリトルガイ。
2018年モデルの受注開始となりましたら、再度ご案内申し上げますので
何卒もう少々お待ちください。
http://www.55m.co.jp/spl-littleguy-lineup-001.html
世界的なトレンドとなっている昨今。
その手頃なサイズと、小型軽量な牽引車量でもトウイング(牽引)が可能な
リトルガイトレーラーは、従来からの本国北米でのニーズに加えて
ヨーロッパやアジアでの販売数が急激に伸びたことにより、既に2017年
モデルの受注を終了してしまっているリトルガイトレーラー。
http://www.55m.co.jp/spl-littleguy-lineup-001.html
今月に入ってからも、互興マリンへも問い合わせを多くいただきますが
受注終了と合わせ、2018年モデルのモデルラインナップと仕様なども
まで公表されていないことから、皆様に大変ご迷惑をおかけいたしております。
この場を借りまして、お詫び申し上げます。
さて、リトルガイ本社の方も、2017年モデルに関しましては、モデル
ラインナップを絞り、生産効率を上げて受注に対応すべく、あらゆる方策を
実施しているようですが、本日私の手元には2018年モデルの内容も
届いておりませんことから、何とも対応しあぐねております。
現在におきましては、2017年モデルをベースに、ご検討いただいております
お客様と2018年モデルを妄想をするしかないのですが、参考までに
現在受注完了してはおりますが、下記、2017年モデルの画像と
概ねのコンセプトを改めてご案内申し上げますので、ぜひご参考にしてください。
2017年モデルに関しましては、大きく4種類のリトルガイシリーズと1種類の
T@Bモデルになります。
・Littleguy My-Pod(マイポッド)

アルミフレームとファイバーグラスボディーで、大型モーターサイクルや
軽量な牽引車量でもけん引可能な最も小型軽量なモデル。
・Littleguy Platform(プラットフォーム)

リトルガイを象徴するティアドロップ型の最もシンプルなフォルムの
モデルとなります。Aフレーム部分にスチールメッシュの
オープンキャリアスペースを持ち、自転車や発電機などの
アイテムを搭載することもできる装備があります。
クイーンベッドサイズの5wideとキングベッドサイズの6wideが
ラインナップされています。
・Silvershadow(シルバーシャドウ)

ファイバーグラス製の流れるようなレトロフェンダーと
メッキのセンターキャップを装備した"あえてのスチールホイール"で
古き良きアメリカを感じることのできるシルバーシャドウ
こちらも、クイーンサイズベッドの5x10、キングサイズベッドの
6x10の2種類がります。
・RoughRider(ラフライダー)

リフトアップされたボディーと、大口オフロードタイヤが特徴的な
ラフライダーは、本格的なオフロードマシンだけが到達できる
タフなオフロードエリアでの安全な就寝を可能とするリトルガイシリーズ
でも趣の異なるモデルです。
トレーラーの連結部分も、一般的な2インチカプラーではなく、
リングアイ型となっていることからも格好だけのオフロード風
モデルではないことがご理解いただけることでしょう。(下記)

ラフライダーにも、クイーンサイズベッドの5-wide、キングサイズベッドの
6-wideの2種類がります。
・T@G

T@G MAX TearDropトレーラーは、T@B社との技術提携によって誕生
した、両社のいいところ取りのトレーラーで、モダンな装備とドア、窓・・・
小さいサイズながらT@Bの雰囲気を備えてます。
このMAXグレードはエアコン、シンク、コンロを標準装備するなど
装備も充実しておりますので、小型ながら装備重視のユーザー様には
こちらがお勧めかもしれません。
ボディーは100%アルミフレームにグラスファイバーで高剛性と軽量化を
実現しており、リアハッチにはリトルガイ譲りのミニキッチンと、
いいところ取りの万能トレーラーですね。
海に山に・・・あらゆるフィールドにお出かけらなる互興マリンのお客様。
おしゃれに、便利に使用可能なリトルガイ。
2018年モデルの受注開始となりましたら、再度ご案内申し上げますので
何卒もう少々お待ちください。
http://www.55m.co.jp/spl-littleguy-lineup-001.html
2016年11月16日
【リトルガイ】引き取り〜その2〜やはり見えず
んでもって、今回の第一ミッション・・・リトルガイの引き取り

5x8のRT。

リトルガイとは言え、ランクルで引っ張ってもそんな小ささを感じないのがいいサイズだね。
そそくさと引き取りを終え、いつもの場所へロケ撮影・・・(笑)

山中湖。やっと太陽が出てきましたが、肝心の富士山は見えず・・・で、
いつもの撮影ポイントをぐるぐる回ることに。

ここだと、雄大な富士山をバックに撮影ができるのだが・・・

宝永山の頭がちょっと見える程度で、残念な感じ。
まぁ、ヤムナシ。
・・・といったところで、リトルガイを牽きつつ・・・シークレットミッションを2件ほど。

今朝ほど無事リトルガイRT5x8を会社まで持ってきました。
さて、各部のチェック・・・と行きたいところですが、急ぎの仕事が詰まっていますので
もうチョイ待ってくださいね。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%9D%E6%B0%B8%E5%B1%B1


