旧-専務のメモ
2010年12月18日
トヨタのFJクルーザー
昨日、リトルガイの営業で某所をウロウロしてていましたら、ランクルちゃんでもう20年以上お世話になっている宮城トヨタさんの前を通り、ふと目に黄色いモノが飛び込んできた。
FJクルーザー。

こういう、わかりやすいのって大好きな私。

早速ヒッチメンバーの取り付け具合を確認するべく、
下回りが気になってしまうのは性(笑)

プラットフォームはハイラックスサーフだったはずだから、問題ないはずだけど、最近の車のボディーの鉄板はこれでもかっていうくらい薄い。
私にとってはフレームが丈夫だったら、その辺は概ねいいんだけどね。
ロードクリアランスも多いし、ヒッチメンバーもそのままボルトオンできる出来そうだし作業性もよさそう。

コレはオプションの20インチホイール。

最近はやりの中央の柱がないのは7年前の北米デビューのモノと変わらずガバッと開く。

遊び心いっぱいのコクピット。
コレくらいの操縦席感がないと、男の遊び場にならないよね。

買うならやっぱりイエロー。
コレくらいポップだと本当にウキウキしてくる。

牽引車としてもとてもいい。
値段もオートマ4リッターのV6エンジンで320万くらいからだし、サイドアンダーミラーがイカしてないけど
こういう風に、見るだけでも楽しくなってくる車が欲しいよね。
残念だけどこういうウキウキする車って本当にない。
北米で出ている6速マニュアルフルタイム4駆であれば私にとっては最高に欲しい一台なんだけど、必要ない時はフロントデフを切っておけるパートタイム4駆は、今のエコまっしぐらの日本においては何より優先されちゃうんだろうし、登録される乗用車でそのほとんどがオートマな実情も考慮すると、マニュアルの登場も国内では期待薄かな〜。
ともあれ、今時の車で欲しい車がないんだけど、珍しく欲しい方向にある車。
気になる人は今なら宮城トヨタ本社に行けば見れますよ〜ん。
早くヒッチメンバーつけた〜い!!
2008年09月20日
2008年06月07日
2007年11月24日
輸入艇にもスズキです
寒い日が続いていますが、
そんな日寒い日でも一発始動で絶好調だよ〜と、お客様からの有難いお言葉で始まった本日の互興マリン中の島マリーナ。
ボートトレーラーの車検とエンジンの定期メンテナンスで入庫したボストンホエラーも当然のようにスズキ4サイクル船外機。スズキ4サイクル船外機は40馬力以上のエンジンでは電子制御の燃料噴射なので寒い朝でも楽々始動です。
船外機は、ボートのメーカーを問いません
(世の中100%は存在しませんので、ほとんど・・・問いません
)。海外メーカーでも輸入の際にスズキのプレリグ艇の設定もできるようになってきましたし、海外シェアも順調に伸ばしていますしね。
国内での評価もとても高く、互興マリンのお客様からの評判もよくて有難い限りです。
今後とも、スズキ4サイクル船外機をヨロシクデス。
雪の晴れ間の・・・
昨日までの雪ビュービューだった宮城エリア。
本日は、気温は低いものの太陽が覗いて風がないときは、結構ポカポカしている互興マリン中の島マリーナ。
さて今日は、晴れ間を狙ってレースカーが乗っかっている車載トレーラー(当然車も)の洗車を行った。←先日取り付けたARBヒッチメンバーの初牽引も兼ねてるのだ。
新しく(中古だけどね)やって来たランクルちゃんは排ガス規制のガッツリ効いている車で、低速トルクがめっぽう細くなってしまったランクルちゃんだったんけど、車を乗っけた状態の2軸トレーラーではあったが、構内を引き回す分にはとりあえず不満はなかったので、まずは合格。
あとは、今月末から来月頭を予定しているこの車(トレーラー)の盛岡納車に時に街中と高速を走るのでどういう印象か・・・。楽しみだねぇ・・・。

