2021年09月
2021年09月27日
【185サーフ/2000kg対応ヒッチメンバー】
さて、一通りの初期化もある程度進行し・・・
コツコツと、カスタム分野に手を出そうかという社有185サーフちゃん。
通常作業のあいまに・・・

ボチボチ・・・と進行していました。

US7p仕様の場合、通常ポジションにソケットをつけるとソケット分だけ
ぶら下がりが出てしまいますが、185サーフの場合、リア鉄バンパーなので、
ソケットをバンパー直付けで良い場合は、バンパー下にぴったりと
フィットしたデザインとなり、ロードクリアランスは、ガッツリ稼げる
デザインとなります。しかもこれで、けん引容量2000kg。
950登録で、1990kg確保できている方も安心の設計です。
しかも、レシーバー部分は、2インチスクエアなので、汎用性も抜群。
国内750kgのヒッチメンバーと比較して、約3倍ものけん引容量ありながら・・・
価格が3倍・・・という事はありません。
さて、750kgと2000kg対応品。どちらが安心かは言うまでもない。
( ̄ー ̄)ニヤリ
コツコツと、カスタム分野に手を出そうかという社有185サーフちゃん。
通常作業のあいまに・・・

ボチボチ・・・と進行していました。

US7p仕様の場合、通常ポジションにソケットをつけるとソケット分だけ
ぶら下がりが出てしまいますが、185サーフの場合、リア鉄バンパーなので、
ソケットをバンパー直付けで良い場合は、バンパー下にぴったりと
フィットしたデザインとなり、ロードクリアランスは、ガッツリ稼げる
デザインとなります。しかもこれで、けん引容量2000kg。
950登録で、1990kg確保できている方も安心の設計です。
しかも、レシーバー部分は、2インチスクエアなので、汎用性も抜群。
国内750kgのヒッチメンバーと比較して、約3倍ものけん引容量ありながら・・・
価格が3倍・・・という事はありません。
さて、750kgと2000kg対応品。どちらが安心かは言うまでもない。
( ̄ー ̄)ニヤリ
【サーモスタット交換】
出航回数が少ないと、どうしても起こりやすいトラブルが・・・

サーモスタット固着によるオーバーヒート。
熱湯テストした後の画像ですので、きれいになっていますが、
片方は、サーモスタット開いたまま固着となりました。

・・・で、この個体の場合、シリンダ側の腐食もかなり進んでいます。
今回は、清掃と・・・何とか修復で、片目をつぶって
新品のサーモスタットと入れ替えし完了といたします。
合わせて、ソーラーパネルの充電動作をチェックしてほしいとのご依頼で

ソーラーパネルに、LED投光器の光を当ててチェックという、
エコなんだか・・・、エコじゃないんだかの方法でチェック。(笑)

工場内自然光の状態で12.1v、LED投光器の直接光照射で16.1-17.1vと・・・

電流量も微弱ですのでOKといたしました。
まずは取り急ぎ作業報告まで。
よろしくお願い申し上げます。
( ̄ー ̄)ニヤリ

サーモスタット固着によるオーバーヒート。
熱湯テストした後の画像ですので、きれいになっていますが、
片方は、サーモスタット開いたまま固着となりました。

・・・で、この個体の場合、シリンダ側の腐食もかなり進んでいます。
今回は、清掃と・・・何とか修復で、片目をつぶって
新品のサーモスタットと入れ替えし完了といたします。
合わせて、ソーラーパネルの充電動作をチェックしてほしいとのご依頼で

ソーラーパネルに、LED投光器の光を当ててチェックという、
エコなんだか・・・、エコじゃないんだかの方法でチェック。(笑)

工場内自然光の状態で12.1v、LED投光器の直接光照射で16.1-17.1vと・・・

電流量も微弱ですのでOKといたしました。
まずは取り急ぎ作業報告まで。
よろしくお願い申し上げます。
( ̄ー ̄)ニヤリ
【10分DIYシリーズ】ワイパーブレード
さてさて、今回の10分DIYシリーズは、初期化の進む185サーフちゃん。
すっかりおなじみの顔となりました。
今回は、ワイパーブレードです。

車のワイパーブレードは、交換過日に簡単。
サイズを合わせて・・・

つるーっと引っぱって、新してブレードを入れ込むだけ。

サーフの場合、リアワイパーもあるので・・・前2本に、後1本。

一瞬で完了。まさに10分。
ワイパーゴムを外した後のこのステンレス棒、セルフメンテするのに
何かと便利なので取っておこう。
ワイパーゴムの交換は、なにも車だけではなく、一部のマリン用にも
使用されていたりするので、セルフで行う方はぜひチャレンジしてほしい。
ただし、マリンの純正品番は設定無いので、ぜひご自身で。

こういうタイプの場合、(ご自身で)交換できることもあります。

こういうタイプは、交換できません。アセンブリとなります。
( ̄ー ̄)ニヤリ
すっかりおなじみの顔となりました。
今回は、ワイパーブレードです。

車のワイパーブレードは、交換過日に簡単。
サイズを合わせて・・・

つるーっと引っぱって、新してブレードを入れ込むだけ。

サーフの場合、リアワイパーもあるので・・・前2本に、後1本。

一瞬で完了。まさに10分。
ワイパーゴムを外した後のこのステンレス棒、セルフメンテするのに
何かと便利なので取っておこう。
ワイパーゴムの交換は、なにも車だけではなく、一部のマリン用にも
使用されていたりするので、セルフで行う方はぜひチャレンジしてほしい。
ただし、マリンの純正品番は設定無いので、ぜひご自身で。

こういうタイプの場合、(ご自身で)交換できることもあります。

こういうタイプは、交換できません。アセンブリとなります。
( ̄ー ̄)ニヤリ





