2010年02月

2010年02月28日

大津波警報-互興マリン津波対策中

只今、互興マリンのございます太平洋岸に大津波警報が発令中です。
互興マリンでは、できる限りの対策は行っておりますが、皆様は海岸へは近づかず、できるだけ離れてください。
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senmu_goko at 12:59|Permalink│Comments(2)│TrackBack(0)│ このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック │New船務メモ 

2010年02月27日

国際VHF講習会

本日、宮城外洋帆走協会1階において、総務省-東北総合通信局-海上航空課の担当官の方とバーテックススタンダード、アイコムの営業担当の方とでこのほど話題となっている国際VHFの説明講習が開催されワタクシ沼田も参加させていただいた。
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今回は、担当部局の方もいらして直接のご説明ということもあり、当初30分程度の予定でありましたが、予定を大幅に延長し、3時間ほどの講習会となった。

いやいや、国際VHFは注目度も高い。・・・目が離せませんね。

皆さんも、わからないことがあればどうぞ互興マリン中の島マリーナまで。

senmu_goko at 17:16|Permalink│Comments(0)│TrackBack(0)│ このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック │New船務メモ 

2010年02月26日

互興マリンのレストアボート

互興マリンのレストアするボートも、その仕上がりに抜かりはありません。
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船底部分も塗料を剥離して入念にチェックします。
必要部分は当然丁寧に補修を入れます。

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通常、和船タイプを販売展示場に展示するときは、お客様から船底部分はあまり見やすい部分ではありません。できるだけ皆さんに見やすいように低い船台に乗せて展示するようにしています。

また、ご覧になるお客様も外観の仕上がりやデッキの強度などは気になさいますが、船底部分を入念にチェックなさる方は少ない傾向のようです。

ただ、互興マリンとしては、あまりご確認いただけない部分であるがゆえに、ソコに(底だけに-)拘って入念にチェックをし、丁寧にレストアします。剥離だけでも3日は掛かってしまいます。(船底塗料を塗ってハイおしまい・・・ではありません)

よく、このボートは何年モノなの???という問い合わせを聞きます。

当然ひとつの尺度ではありますが、現物を見ずに年数だけで古いから要らないわ〜と仰られる方も、ソコはひとつ押さえた上でぜひ現物をご確認ください。

互興マリンのレストア中古艇は、そんなこだわりもありながら、安いだけの中古艇ではない、価値ある中古艇として評価していただけるよう努力を続けます。

senmu_goko at 11:12|Permalink│Comments(0)│TrackBack(0)│ このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック │New船務メモ | 中古艇

早速開梱しました。

先ほどとといたオーニングですが、早速開梱。
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一つ一つ、すべてがパーフェクトな養生にてお送りいただいております。

縫製糸のゲージもオーダーどおりの(若干太め)内容で、フィッティングが楽しみです。

さすがはプロの仕事です。


ワンオフオーニングは確かに安いものではありませんが、価値あるオーニングを希望な方は、互興マリンまで。



senmu_goko at 10:58|Permalink│Comments(0)│TrackBack(0)│ このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック │New船務メモ | ニュータイプ

到着。プロの仕事。

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先日依頼していたフライブリッジ用オーニングが入荷。

強力な搬送用の巨大な筒に入っての入荷で(4本)、パーフェクトな養生です。
これぞ、プロの仕事だよね。

まだ未開封ですが、コレだけでも中身がわかるというのです。

先ほどの霧から、雨脚が強くなってきたので本日の取り付け作業は中止としましたが、今から取り付け作業が楽しみです。



senmu_goko at 10:31|Permalink│Comments(0)│TrackBack(0)│ このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック │New船務メモ