2007年11月

2007年11月29日

代表取締役社長変更のお知らせ

昭和60年4月1日創業の弊社、有限会社互興産業。

過日、定期取締役会にて、先代沼田俊子に代わり、わたくし沼田光弘が新代表取締役社長として承認され、就任いたしました。

創業より現在に至るまで、このような形で商売をさせていただけるのも、互興マリンをはじめ、互興グループをお引き立て頂戴しております皆様のおかげと、先代ともども感謝申し上げます。

わたくしも、先代沼田俊子の実績に恥じぬよう社員一丸となって努力を重ね、微力ながら皆様のお役に立てるよう務めてまいる所存でございます。

今後とも、引き続き倍旧のご厚情を賜りたく、お願い申し上げます。

 

 

 

web上での会社概要など、追って改変いたします。



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2007年11月24日

輸入艇にもスズキです

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寒い日が続いていますが、

そんな日寒い日でも一発始動で絶好調だよ〜と、お客様からの有難いお言葉で始まった本日の互興マリン中の島マリーナ。

ボートトレーラーの車検とエンジンの定期メンテナンスで入庫したボストンホエラーも当然のようにスズキ4サイクル船外機。スズキ4サイクル船外機は40馬力以上のエンジンでは電子制御の燃料噴射なので寒い朝でも楽々始動です。

船外機は、ボートのメーカーを問いません(世の中100%は存在しませんので、ほとんど・・・問いません)。海外メーカーでも輸入の際にスズキのプレリグ艇の設定もできるようになってきましたし、海外シェアも順調に伸ばしていますしね。

国内での評価もとても高く、互興マリンのお客様からの評判もよくて有難い限りです。

今後とも、スズキ4サイクル船外機をヨロシクデス。



senmu_goko at 12:21|Permalink│Comments(0)│TrackBack(0)│ このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック │スズキ船外機 | 旧-専務のメモ

雪の晴れ間の・・・

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昨日までの雪ビュービューだった宮城エリア。

本日は、気温は低いものの太陽が覗いて風がないときは、結構ポカポカしている互興マリン中の島マリーナ。

さて今日は、晴れ間を狙ってレースカーが乗っかっている車載トレーラー(当然車も)の洗車を行った。←先日取り付けたARBヒッチメンバーの初牽引も兼ねてるのだ。

新しく(中古だけどね)やって来たランクルちゃんは排ガス規制のガッツリ効いている車で、低速トルクがめっぽう細くなってしまったランクルちゃんだったんけど、車を乗っけた状態の2軸トレーラーではあったが、構内を引き回す分にはとりあえず不満はなかったので、まずは合格。

あとは、今月末から来月頭を予定しているこの車(トレーラー)の盛岡納車に時に街中と高速を走るのでどういう印象か・・・。楽しみだねぇ・・・。



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2007年11月19日

おー、雪だ。

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けさ、やたらと静かだなぁ・・・と、思ったら

雪ではないか。

取り付けたばかりのヒッチメンバーに、モワッと雪が。

よく見ると、ヒッチボールがまるでちっちゃいスノーマン。

へっへっへっ。でももうスタッドレスだもんねー。

昨日・・・

あれ?スタッドレス履いてんのー???といっていた方々。

まさに備えあれば憂いなしですか(笑)。

スタッドレス



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2007年11月17日

新規取り扱い5

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互興マリンに新たに仲間入りしたランクルちゃん。

互興マリンのハードでヘビーなトウイングに耐えるヒッチメンバーを取り付けするべく、このたび互興マリンの新規取り扱い製品としてラインナップさせていただいたARB製ヒッチメンバーを装着。

トウイングキャパシティーは、以前から使用しているランクル80と同様の3500kgながら、垂直耐荷重が350kgと、さすがはハードに4x4を使い倒す四駆の本場オーストラリアからやってきたARBである。

耐荷重350kgって・・・、ランクルのバン仕様である最大積載量(いろいろ考慮するべき要素はあるけど、つまりは垂直荷重だよね)が350kgだからヒッチメンバーで丸々受けられるのと同様の耐荷重容量だ。

国内Cクラスオーバーの750kgを超える(牽引免許を要する)重量をカバーする海外物のヒッチメンバーであっても、多くは垂直耐荷重は150kgだったり250kgだったりするけど、さすがに350kgはそうない。しかも2インチスクエアレシーバー仕様だから、レシーバーにブッ込める(失礼)汎用パーツが山ほどある。

ハードでヘビーデューティー、且つ安全で実用的、なおアイディア次第で無限の汎用性もあると来れば、こんな便利で新しいアイテムをいち早くみなさんにお届けする互興マリンのコンセプトにピッタリではないか。

また、フレームにダイレクトに片側6箇所、全部で12箇所のボルトオン。ガッチリ固定だから、フレーム剛性アップも間違いなし。未検証ながら、デュアルテールのマフラーも問題なく装着できそうだ。

・・・というわけで、今後はARB製品もガンガンお勧めいたします。(笑)

ちなみに、ARBにはこんなのもあって最後まで悩んだけど、まずはスタンダードなタイプから皆さんにお披露目させていただこうかということで。ご希望の方はどしどしお問い合わせください。

ちなみに、こちらもトウイングキャパシティーは3500kgで、垂直耐荷重350kg、2インチスクエアレシーバー仕様と安心安心。



senmu_goko at 19:07|Permalink│Comments(0)│TrackBack(0)│ このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック │ニュータイプ | 旧-専務のメモ